FC2ブログ

激エロ童話『マッチ売りの処女』_後篇 楓

2010年05月31日 09:50


命からがら、なんとか処女だけは守って、やっとのことで家を抜け出してマッチを売りにでた楓でしたが、外は凍えるほど寒く、雪が積もり、すっかり夜も更けていました。寒さと空腹で震えながら、楓は町の中を歩き回りました。でも今家に帰ったら父や兄たちに処女を奪われてしまいます。 マッチが売れなかった楓は温まるためにマッチを一本取り出して「シュッ!」と・・・すると何という輝きでしょう。燃え盛るマッチはまるで一本の黒光りする極太巨根のよう...。手をかざすとまるで本物のチンポのようでした。少女は手をのばして、その立派な巨根を握ろうとします。しかし、温もりは消え、ペニスも消えうせました。残ったのは、手の中の燃え尽きたマッチだけでした。少女はもう一本壁にこすりました。


スポンサーサイト
[PR]



コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://av2010.blog107.fc2.com/tb.php/356-217e1456
    この記事へのトラックバック


    最新記事